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good night ≠ おやすみなさい


学校で習った英語と実際の使われ方が違うのって良くあること。
多くの場合は習ったことが間違っているわけじゃなくで、「こういう場面でも使われるんだー」というもの。

とてもシンプルで、違和感というか驚きを覚えたのは "good night"。
もちろん「おやすみなさい」だと習ったけれども、日本でいう「お先に失礼します」的な場面でも使われる。
have a good day! の延長線上にあるんでしょうか、アフターファイブもお互いエンジョイしましょうね、みたいなニュアンスだと思う。
日本語で帰りがけに「おやすみなさい」って言ったら、「あれ、彼は具合でも悪いんだろうか」とか思ってしまうかな。

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