<< Welcome BEA Developer Event - その2: 分散データグリッドの技術を学ぼう! - それ JBoss Cacheだと無料だよ | Home | Twitter4J 1.0.5 リリース >>

Welcome BEA Developer Event - その3: Dev2DevからOracle Technology Networkへ!

"Welcome BEA Developer Event" レポートその3です。
Welcome BEA Developer Event

Welcome BEA Developer Event - その1:製品ロードマップ
Welcome BEA Developer Event - その2: 分散データグリッドの技術を学ぼう! - それ JBoss Cacheだと無料だよ
・Welcome BEA Developer Event - その3: Dev2DevからOracle Technology Networkへ!
Re: Welcome BEA Developer Event その1~その3 - S/N Ratio (by SATO Naoki)
Re: Re: Welcome BEA Developer Event その1~その3


すでに発表されている通りですが、BEA の開発者向けコミュニティ・サイトの Dev2Dev が OTN へ統合されることが改めて発表されました。
既に技術記事やダウンロードサイトなどは移行されているようです。
私のツール群が登録されていますが、移行してくれるのでしょうか?
あとツールが登録されると T シャツがもらえることになっているのですが、まだもらっていません・・・。
かわりにウェンディグッズください。


古くは BTM(BEA Tech topics Meeting)から日本の BEA デベロッパを引っぱってきた佐々木さんが OTN へバトンを渡すというのはなかなか感慨深いものがあります。

dev2dev のメーリングリストでも話が挙がっていましたが、Oracle の新しいエンジニア向け SNS、Oracle MIX の紹介を紹介していました。
Home » Oracle Mix

まだ誰ともネットワークが繋がっていない寂しい状態ですが、私も登録済みです。
Yusuke Yamamoto » Oracle Mix

あと、OTN の掲示板に WebLogic や JRockit の部屋が出来ていることも紹介されていました。
Oracle Technology Network (OTN) Japan - 掲示板 : ホーム

まだあまり書き込みありませんが、Google の目の光るところに情報が溜まるのは良いですね。
ただ、トラブルが発生した、使い方がわからない、バグ?といった内容でしたらしっかりと SLA のあるサポート窓口に問いあわせるのがお勧めです。せっかくくの商用製品ですからね。

タグ :
このエントリーをはてなブックマークに追加   



コメント追加 トラックバック送信