<< 9月 2010 | Home | 11月 2010 >>

Resident Evil: Afterlife

を観た。

この手の映画はストーリーなんていいです。ドッカンドッカンしてて楽しいです。
「今度のバイオハザードは渋谷から始まる」とかCMをやっていましたがどうせ冒頭ちょっとだけでるだけじゃないかなーと思っていました。
しかし意外や意外、渋谷(地下)のシーンは結構多くてびっくり。変な日本語をしゃべる俳優さんも出てきません。
Resident Evil: Afterlife (2010) - IMDb


タグ :
このエントリーをはてなブックマークに追加   

Devil

を観た。

ある大雨の日、高層ビルのエレベーターに閉じ込められた5人。待てど暮らせどエレベーターは復旧せず苛立ちが募る中、停電した瞬間一人の女性が背中を噛まれるという不可思議な事件が発生。
「この中の誰かがやった!」、と疑心暗鬼になるなか次々と人が殺されていく・・・というスリラー映画。
エレベーターという狭い中で起こる恐ろしい惨劇が良く描かれています。
たまたまそこに居合わせて閉じ込められた、だけのハズの人達の秘密やつながりが次々と明かされていくのが良いです。
ビンチェンゾ・ナタリ(Cubeの監督)のElevatedが好きな人にはお勧め。
Devil (2010) - IMDb


タグ :
このエントリーをはてなブックマークに追加   

Catfish

を観た。

写真家である主人公が自分の作品をFacebookで公開したところ、それをモチーフに8歳の女の子が素敵な油絵を描いてくれて、さらに女の子の兄弟姉妹、母親とどんどんFacebook上で繋がっていくという心温まるストーリー。
チャットや電話をしながらお姉さんとちょっと良い雰囲気になってきたが、どうも言動がオカシイ。色々嘘をついているっぽい。自分がFacebookで繋がっている相手は一体誰なのか?そもそも女の子やその家族は実在するのか?とサスペンスタッチになっていきます。
最後はちょっとモヤモヤした終わり方をするんですがこれはこれで面白かったです。主人公の友達がドキュメンタリーフィルムを撮ったという設定でほとんど手撮りのシーンばかりなのが妙にリアルでした。
会ったことのない Mixi や Facebook の友達、本当に実在していますか?
Catfish (2010) - IMDb

タグ :
このエントリーをはてなブックマークに追加   

The Other Guys

を観た。引退まで平穏無事に生活を送ることに専念する刑事と、大活躍して表彰されたいその相棒という凸凹コンビの物語。
まぁ、楽しめた、かな?日本では劇場公開されないんじゃないかと思います・・・はい。
The Other Guys - Official Site

タグ :
このエントリーをはてなブックマークに追加   

Scott Pilgrim Vs. The World

JavaOne 期間中は毎夜映画を観ていました。
一本目は Scott Pilgrim Vs. The World

バンドをやっているオタク少年が一目惚れした娘とつきあうために彼女の元彼7人と戦う・・・というハチャメチャなストーリー。
カナダのコミック "Scott Pilgrim" が原作の実写映画です。
Scott Pilgrim Vs. The World Movie | Official Site
以前から日本での劇場公開を求める署名運動が行われており、トレーラーがかなり良いフンイキなので期待していました。
8ビットゲーム的な演出があったり、B級テイストなのにむやみにゴージャスなエフェクトがあったりとかなり楽しめました。

以下のサイトでトレーラーを観て劇場で観てみたい!と思った人は是非署名して @ScottPilgrimJP をフォローしましょう!
映画スコット・ピルグリム対セカイ(仮)劇場公開を求める会
@ScottPilgrimJP

劇中の主人公はそばかすのいかにもオタクっぽい少年です。気になって Borders で原作をさらさらっと見てみましたが原作ではもうちょっとカッコイイフンイキ。
しかしコミックのフンイキがうまい具合に映画で再現されていることがわかりました。原作を読んでいなくても十分楽しめる映画です!

タグ :
このエントリーをはてなブックマークに追加   

リアルタイムWebハッカソンに参加しました

リアルタイムWebハッカソンに参加してきました。
WebSocket を使ってなんか作ろう!というイベントです。
リアルタイムWebハッカソン : ATND
最初の30分は最近話題の Node.js のハンズオンセッション、残りは参加者好き好きに WebSocket を使ってハックし、成果発表、LT という内容です。

会場は六本木ヒルズのGree。キレイで素敵な会場でした!

・ハンズオンセッション
Node.js って名前は良く聞くけれども一体何者なのかわかっていませんでした。インストールから簡単なチャットアプリケーションの作成まで行うハンズオンセッションは大変ためになりました。
簡単に言えば「Google Chrome の JavaScript エンジンである V8 を使ってサーバサイド JavaScript / リアルタイムWeb を実現する製品」でした。

・ハッカソン
肝心のハッカソンタイムでは Node.js は使わず WebSocket をサポートしている Jetty を使ってみました。
参考にしたのは以下のサイト:
特集:Jettyで始めるWebSocket超入門|gihyo.jp … 技術評論社

具体的には Twitter4J を使ってなぜかこのイベントのハッシュタグである #riajyu でフィルタした Twitter のストリームを読み込み、ブラウザにリアルタイムに配信するというものを作りました。
ソースコードは github においてあります。

・成果発表
ほんの短時間なのにソースコード共有ツールやリアルタイム陣地取りゲームなど皆さん多彩なアプリケーションを作りあげていました。すごい!

存在は知っているものの触ったことのない WebSocket をいじる機会を与えてくれた@mesoさん、そして会場を提供してくださった Gree さん、ありがとうございました!

関連記事:
リアルタイムWebハッカソンでハンズオンしてきました - 自分の感受性くらい
node.js と socket.io で WebSocket な事をしてみるハッカソン - のりーご日記

タグ :
このエントリーをはてなブックマークに追加   

Google Developer Day 2010 に出展しました

3週間くらい前になりますが Google Developer Day 2010 に Twitter4J.org として出展しました。



Twitter4J の出展はオープンソースカンファレンスに続いて2回目です。特にビジネス要素はなく、いろんな人に知って貰おう、いろんな人に使って貰おうということが目的での出展です。

展示内容は株式会社MOBWAYS様の TwitSignage、それからVisionarts様のChan-Toruそれからまだ未公開のAndroidアプリの3本組。

TwitSignage は指定した条件にマッチする Tweet をじゃんじゃん表示してくれるアプリケーションです。今回は GDD 関連のハッシュタグを指定してイベントに関連する Tweet を垂れ流してみました。面白いです!

Chan-ToruはソニーのBlu-Ray ディスクレコーダーと連携して録画予約や番組切り替えなどの操作を行えるWebアプリです。Twitter アカウントでログインしたり、放送中の番組に関連するつぶやきをみたりする機能に Twitter4J が使われているそうです。

完結した製品ではない、ただのライブラリをこういったイベントで出展するのは結構珍しいと思います。セッション中は人が来なくて暇かなー?と思っていましたが意外や意外、ひっきりなしに人が訪れて結構忙しかったです。
「Twitter4J 使ってます!」「侍使ってます!(?)」という方とも多く出会え
忙しくも充実した一日でした。

iPad で垂れ流していたスライドを貼り付けておきます。



関連記事:
オープンソースカンファレンス2010 Tokyo/Fall で出展・講演しました - 侍ズム

タグ :
このエントリーをはてなブックマークに追加   

JIRA 4.2 のインストール/アップグレード(バージョン 4.1 から)

JIRA はAtlassian社のJava ベースのバグトラッキングシステムで、ApacheCodehausでも使われています。
とっつきやすさと高機能をうまく両立しており、また見た目が洗練されている素晴らしい製品です。
オープンソースプロジェクトへは無償ライセンスを提供してくれるので私のプロジェクトでも使っています

今回はアップグレードですが、新規インストールの手順もほとんど同じです。

JIRA のバージョンは 4.1 から 4.2 になりました。

1. 現行 JIRA のバックアップ、新規インスタンスでインポート
既存 JIRA インスタンスより、
ADMINISTRATION > Import & Export > Backup Data to XML
File name: /Users/yusukey/jirabackup101021.xml > "Backup"

無事成功すると Data exported to: /Users/yusukey/jirabackup101021.xml と表示されます。
ここで現行インススタンスはシャットダウンします。

2. Atlassian より最新版をダウンロード
http://www.atlassian.com/software/jira/JIRADownloadCenter.jspaより atlassian-jira-enterprise-4.2-standalone.tar.gz をダウンロードしました。

3. MySQL への接続設定
既存データベースに接続させることもできるけれども、最適なスキーマを作るには新規にデータベースを用意した方が良いとのことです。

$ ./mysql
Welcome to the MySQL monitor. Commands end with ; or \g.
Your MySQL connection id is 190447
Server version: 5.1.48 MySQL Community Server (GPL)

Copyright (c) 2000, 2010, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
This software comes with ABSOLUTELY NO WARRANTY. This is free software,
and you are welcome to modify and redistribute it under the GPL v2 license

Type 'help;' or '\h' for help. Type '\c' to clear the current input statement.

mysql> create database jira420 character set utf8;
Query OK, 1 row affected (0.00 sec)

mysql> ^DBye

conf/server.xml 内に以下の様に記述し、コネクションプールを設定&コンテクストパスを"/jira"に設定。
<Context path="/jira" docBase="${catalina.home}/atlassian-jira" reloadable="false">
<!-- <Resource name="jdbc/JIRADS" auth="Container" type="javax.sql.DataSource"
driverClassName="org.hsqldb.jdbcDriver"
url="jdbc:hsqldb:${catalina.home}/database/jiradb"
username="sa"
password=""
minEvictableIdleTimeMillis="4000"
timeBetweenEvictionRunsMillis="5000"
maxActive="20"
/>
-->
<Resource name="jdbc/JIRADS" auth="Container" type="javax.sql.DataSource"
username="yusukey"
driverClassName="com.mysql.jdbc.Driver"
url="jdbc:mysql://localhost:3306/jira410?useUnicode=true&amp;characterEncoding=UTF8"
minEvictableIdleTimeMillis="4000"
timeBetweenEvictionRunsMillis="5000"
maxActive="20" />


4. JIRA のデータソース設定
atlassian-jira/WEB-INF/classes/entityengine.xml を修正
接続 DB を hsql から mysql に、schema-name を削除。
99:    <datasource name="defaultDS" field-type-name="hsql"
100: schema-name="PUBLIC"

99: <datasource name="defaultDS" field-type-name="mysql"
100: <!--削除-->



5. メールセッションの設定
conf/server.xml 内に以下の様に追記してメールセッションを有効にします。
<Context path="/jira" docBase="${catalina.home}/atlassian-jira" reloadable="false">
<Resource name="mail/jiraMail"
auth="Container"
type="javax.mail.Session"
mail.transport.protocol="smtp"
mail.smtp.host="smtp.gmail.com"
mail.smtp.port="465"
mail.smtp.auth="true"
mail.smtp.user="jira@yusuke.homeip.net"
password="****"
mail.smtp.starttls.enable="true"
mail.smtp.socketFactory.class="javax.net.ssl.SSLSocketFactory"
/>


また、atlassian-jira/WEB-INF/lib/ 以下の activation-1.1.1.jar と mail-1.4.1.jar を lib/ 直下に移動します。
atlassian-jira-enterprise-4.1$ mv ./atlassian-jira/WEB-INF/lib/activation-1.1.1.jar lib/
atlassian-jira-enterprise-4.1$ mv ./atlassian-jira/WEB-INF/lib/mail-1.4.1.jar lib/


これは Tomcat レベルでメールセッションを設定する場合、クラスパスの階層の兼ね合いから JIRAの WEB-INF/lib 以下に JavaMail 関連のライブラリがあるとメール送信時に NoClassDefFoundError が発生してしまうからです。
JIRA の管理画面で smtp サーバを設定する場合はこの手順は不要です。
しかし、JIRA の管理画面からは Gmail 等 SSL しか受け付けない SMTP サーバを設定する場合必要になります。
参考:
Using Gmail as a JIRA Mail Server
Configuring JIRA to Send SMTP Mail

6. jira.home の設定
atlassian-jira/WEB-INF/classes/jira-application.properties の jira.home に任意のディレクトリを絶対パスで指定します。
jira.home=/Users/yusukey/jirahome


7. 起動パラメータの調整
ヒープサイズ、Permanent領域サイズを bin/setenv.sh では以下のように設定しました。
JVM_MINIMUM_MEMORY="170m"
JVM_MAXIMUM_MEMORY="170m"
JIRA_MAX_PERM_SIZE=160m

8. JIRA の起動
startup.sh とかから起動。

9. データのインポート
JIRA にアクセスし、インポート。
Import Existing Data
File name: /Users/yusukey/jirabackup101021.xml

10. アップグレード完了!
以上でバージョンアップが完了。

関連記事:
JIRA 4.1 のインストール/アップグレード(バージョン 4.0.2 から) - 侍ズム
JIRA 4.0.0 から JIRA 4.0.2 へのアップグレード - 侍ズム
アトラシアン(Atlassian)製品の価格と購入方法
Atlassian が JIRA4 をリリース - 指名ユーザライセンス制を導入 - 侍ズム
JIRA 3.13.1 へ FishEye プラグイン 2.3 をインストール
JIRA をバージョン 3.13.1 へアップデート - 侍ズム
FishEye 1.6.3 のインストール
JIRA をバージョン 3.12.3 へアップデート

このエントリーをはてなブックマークに追加   

最遅 JavaOne レポートその3 - Tシャツ投げはどうなる?

今回の JavaOne で一番気になるのは恒例の T シャツ投げがどうなるか、ではないでしょうか?(嘘)

Javaの父、James Gosling が Oracle を去ってしまい
・他の誰かがTシャツ投げをする → あーぁ、Gosling いなくなっちゃったね
・Tシャツ投げをしない → あーぁ、T シャツ投げは廃止かよぉー
と、実施しようがしまいが残念な気持ちになってしまうというところ、Oracle がどうハンドルするのか注目の的でした。
で、どうしたかというと予想もしなかった Oracle の対応は
全員に配る
でした。よ、太っ腹!

追記: 私は参加しなかった最終日のキーノートではTシャツ投げていたそうです!

タグ :
このエントリーをはてなブックマークに追加   

最遅 JavaOne レポートその2 - GlassFish / MySQL / OpenJDK。重複する製品はどうなる?

レポートその2は買収に従ってダブってしまった製品の行く末です。
Java 関連以外も含めてぱっと思いつくのは GlassFish と WebLogic Server、Oracle DB と MySQL、OpenJDK と JRockit といったところでしょうか。

・MySQL は?
JavaOne と Oracle Open World に先駆けて日曜日には MySQL Sunday というイベントが開かれました。
Sun がこれまで「Oracle DB とひけをとらないエンタープライズ ready でオープンソース、そしてコストパフォーマンスに優れる DB ですよ!」と売ってきたものを Oracle はどうやって活かすのか、殺すのか興味深いところです。
住み分けについて、MySQL Sunday の基調講演で何か話があるかと期待しましたが何もなかったです。MySQL 5.5 イケてるぜ! InnoDB がデフォルトだよ! パフォーマンスもスケーラビリティも向上してるよ! という話でした。
オープンソース製品は買収されようが捨てられようがユーザベース・コミュニティがある限りなくなることはありませんので心配しなくていいですかね?

・GlassFish は?
WebLogic と競合する GlassFish。
JBoss と並ぶオープンソースの JavaEE コンテナとして近年人気が出てコミュニティも盛り上がっていますがどうなるのでしょうか?
個人的には WebLogic と GlassFish がマージされて全てオープンソースに!、というのが面白いシナリオなのですがそういうことはなさそうです。
GlassFish のセッションはそれなりに盛況で盛り上がっていました。2011 年に WebLogic と完全統合なんて話はもちろん出ませんでした。
が、WebLogic も GlassFish も今後 HK2 というオープンソースの OSGi ベースのカーネルを共通基盤としていくそうです。WebLogic はサブシステム間の相互依存関係がすごいので、HK2 に移植する際にモジュラリティを高めていくそうです。

・OpenJDK は?
JRockit と OpenJDK はマージして全てオープンソースに!!!なんて話はやはりありませんでした。
先日開催されたJRockit JVM 技術セミナーでも触れられていましたが、JRockit の一部は OpenJDK に統合するけれども別製品として残っていくよ、という話でした。
エンジニアの数はどちらの製品も変わらずやっていくのでしょうか??お金持ち・・・。

タグ :
このエントリーをはてなブックマークに追加   

最遅 JavaOne レポートその1 - Sun が Oracle に買収されて Java 界 / JavaOne はどんな雰囲気になるの?

先月 JavaOne に行ってきました。遅ればせながら JavaOne レポートです。自分なりの視点で感じたことをいくつかのエントリにまとめたいと思います。

・サンフランシスコの JavaOne に初参加!
最後に JavaOne に参加したのはパシフィコ横浜で開催された回です。8年前くらいになるでしょうか?本場(?)サンフランシスコで開催される JavaOne に参加するのは初めてです。
ブロガーとして参加登録をするものの、一向の音沙汰がなく平行して日本Oracleの特派員プログラムに申し込ませて貰ったりとバタバタしながら参加に至りました。色々と手配してくださったOracleの方々、そして(元)Oracleの方、ありがとうございます。

・Sun が買収されて・・・・
今回は Oracle Open World と同時開催ということで、OOW はいつもの Moscone Center を、JavaOne は3つのホテルを会場として開催するという形になりました。
Moscone Center の方が圧倒的に広いのでちょっと追いやられた感が・・・。
おそらく今回の JavaOne は「なんとか開催にこぎつけた」もので、新技術・製品の発表などは期待していませんでしたが、その予想を裏切ることなくサプライズはありませんでした。
スティーブジョブスが突然登場して iOS が Java に対応することを高々と宣言!、なんて妄想もあったのですが。

直前に Google との訴訟問題でいくつかのセッションがキャンセルされるというドタバタがありましたが、各セッションの内容自体はそれなりに濃いものでためになるものもありました。

正直盛り上がりに欠ける JavaOne ではありましたが、良く言えば Java は既にカッティングエッジな技術ではなく広く浸透している技術であることを実感させられたイベントだったということになるでしょうか。

Oracle と JavaOne のロゴが並んで表示されたときはちょっと寂しい気持ちになりました・・・。

タグ :
このエントリーをはてなブックマークに追加   

顔写真をアップデートしました - Gravator が便利

最近初めて会う人に「Twitterの写真と違う!」と言われることが何度もありました。
最近髪もヒゲも伸びたし、ちょっと体調崩して痩せたりしたからでしょうか?

というわけで JavaOne でサンフランシスコに行っている間、なんとなくホテルの部屋で PhotoBooth を使ってパシャっと近影を撮ってみました。
それがこれ→
稲川淳二とか明治の文豪とか言われていますが、それなりに最近の雰囲気がつかめる写真になったのではないかと思います。

そして Twitter を初めとする写真を載せるサービスの画像をアップデート・・・しましたがいっぱいあるものですね。
実に17ものサービス、アプリケーションで写真をチマチマ差し替えるというなかなか大変な作業になりました。
また3年後くらいに差し替えるかもしれませんのでメモしておきます。

・ソーシャルネットワーク系(リアル知り合いの方、気軽に繋がっていきましょう!!)
Twitter(日本語)Twitter(英語)LinkedInSBI ビジネスPlaxoMixiGistfoursquare

・インスタントメッセンジャー系
Yahoo! Messenger、iChat(AIM)、MSN Messenger、Skype

・その他
FlickerSlideshareGravatorsmart.fm、ブログ(英語日本語)、Macのアカウントの写真

Github のアカウント写真として使われている Gravator を最後の方で設定したのですが、これはアバターアイコンをまとめて管理するためのサービスでした。先にGravater を設定しておけば Facebook や Flickr の設定なども楽だったかも。

また、ブログの写真は今回から載せるようにしてみました。以前から著者が見えるブログはちょっと安心感があるなーと感じていたのですがようやく実現できました。

このエントリーをはてなブックマークに追加