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<title>侍ズム #samuraism - Responses</title>
<link>http://samuraism.jp/diary/</link>
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<language>ja</language>
<managingEditor>Yusuke Yamamoto</managingEditor>
<lastBuildDate>Sun, 11 Mar 2012 12:23:03 GMT</lastBuildDate>
  

  <generator>Pebble (http://pebble.sourceforge.net)</generator>
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    <title>第0回 Twitter Hack #twtr_hack に遊びに行きました。</title>
    <link>http://samuraism.jp/diary/2012/03/08/1331132580000.html#trackback1331468583307</link>
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      森ビルに行ったことなかったので、参加してみました。
あと、最近まともにコーディングしてないので、そのへんを矯正するためにもと思って。
（まぁ、遊びに行きたかっただけなんですけどね）

すこし遅刻して参加です。
会場は、Twitter Japanさんの@yakitoriでした。ここだけ、撮影可でした。

で、肝心のハッカソンの中身です（ハッカソン自体、初参加！）。
Twitter APIもTwitter4Jも触ったことがありません。
なので、ソファーに座ってMac Book AirでTwitter4Jのサンプルを眺めながら、とりあえず、Solrに流しこむってのを作ってみました。
今回、Solrに用意したのはlucene-gosenによる形態素解析を行うフィールドとあとは、Solrのexampleについてるダイナミックフィールドたちです。
Twitter4Jからどんなデータが取れるかわからないので、ダイナミックフィールドで型だけ指定してSolrを起動しておきます。
次に、Twitter4Jにあるsample()にてパブリックなツイートの1%を取得（適当なのがこれくらいしか思い浮かばなかったから）。
あとは、SolrJのStreamingUpdateSolrServerを利用して、流し込みです。
あんまり時間がなかった（準備とかウォーミングアップで時間かかった）ので、結局、Screan名とツイート本文を
SolrInputDocumentに無理やり詰め込んで登録しただけでした。
ほかにも色々と情報が取れるはずなので、そのへんも格納してファセットとかで遊びたかったなぁ。
とまぁ、こんな感じでタイムアップです。（コードは大したことないので文章だけでｗ）
画面も用意出来なかったので、発表はSolrのダサい管理画面で検索でした。
次回は、もう少し中身を勉強して画面もbootstrapで作ってとかやってみたいですね。
あと、自己紹介スライドに書きましたが、Scalaから使ってみるのもやってみたいです。（その前に、Scalaに入門しないといけないんですけど。。。）


ということで、個人的にいろいろと反省点があるハッカソンでした。
反省点：

立ち上がりに時間がかかった（普段からコーディングしてないから）
Twitter4Jについて事前に勉強してない（ごめんなさい）
環境面が整備しきれてない
Twitter API ポケットリファレンス（右の本）を忘れた。。。
スターウォーズのピザの箱の写真取り忘れた＞＜

普段、コーディングをしていない仇が出てしまいました。
もっと、すぐにコーディングをできる環境、体質を日頃から鍛えておかないといけないなぁと。
（SolrやTwitter4JのJavaDocをオロオロしながら探すとか情けないです。。。）

場所や雰囲気は全然問題ありませんでした。
ピザを@yusukeyさんからごちそうになったり、飲み物、お菓子が用意されていたりと至れり尽くせりでした。
iPadで音楽も流してくれてたし。
他のハッカソンに参加したことないので比較はできないですが、集中できてよかったです。
あと、ソファーでコーディングもなかなかいいなぁと実感出来ました。（初めて！）
人数的にもこのくらいのほうが話がしやすくていいかなぁと。発表も時間かからないですし。
ただ、帰り道に誰かが言っていましたが、「マラソンというよりは短距離走だったね」というのは否めないかなぁと。
時間は限られちゃうので、準備をしっかりしないとなぁと。
私としては、土日のハッカソンだと参加しづらいので、平日開催がうれしいのですが。
いやぁ、楽しかったです。みなさんの面白いネタも見れたし。（自分のやったのは普通すぎて少し恥ずかしかったです。。。）
あと、GoogleDocsの使い方（自己紹介スライドとかアンケートの集計とか）も学べたのが収穫でした。
@yusukeyありがとうございます！
次回もありそうなので、懲りずに参加しようかな。

さて、他の方たちのブログやtogetterは@yusukeyさんのページからたどってくださいｗ。
第0回Twitterハッカソンを開催しました #twtr_hack





今日購入したCD聴きながらブログ書いてます。
タワレコで視聴して購入したCDです。
なかなか大人な雰囲気でオススメです。
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    <author>johtaniの日記</author>
    <comments>http://samuraism.jp/diary/2012/03/08/1331132580000.html#comments</comments>
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    <pubDate>Sun, 11 Mar 2012 12:23:03 GMT</pubDate>
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    <title>第4回 Twitter API勉強会 @デジタルハリウッド #twtr_hack に参加しました。</title>
    <link>http://samuraism.jp/diary/2012/02/27/1330348860000.html#trackback1330356206275</link>
    <description>
      今週も勉強会に参加しました。
@yusukey さんが開催してるTwitter API勉強会です。
前回とは会場が異なりましたが、広くて大画面で良い会場でした。駅も近いし。（デジタルハリウッドさいこー！）
今回はLT枠のbootstrapの話が聞きたくて参加しました。（ムチャぶり駆動勉強会の現場をTLで目撃してたのでｗ）
あと、バーチャファイター（昔、VF目当てでセガサターンを買ったなぁ、懐かしい）の話も聞きたかったので。
（ごめんなさい、Twitter APIはまだ触る機会がなさそうです。。。）
今回も途中で参加者同士を数グループ（座席が近い人）に分けて自己紹介タイムがあり素敵でした。
ちょっと残念だったのはネームプレートが今回はなかったことでしょうか。
自己紹介でツイッターID教える＋聞くのがちょっと辛かったです。（やっぱり個人名刺作ったほうがいいかなぁ）
私はPCを開いていたのでTwitterのページを見せることで対応出来ましたが。
（次やるときはお手伝いするのでこえかけてください。）

内容はメモをとってあり、下に書いてますので見ていただければ。

Twitter APIの説明はいろいろ新鮮でした。今回はWebページに貼るリンクやボタンの話でした。
カスタマイズも出来るようになってるってのは知りませんでした。Webサイトやってる人は簡単にカスタマイズできるのは便利ですよね。

バーチャファイターのTwitter連携の話は結構詳細な話が出てきてびっくりでした。（テーブル名とかまで出てきましたｗ）
ゲーム筐体の前のユーザの動きまで考えてシステム作るとかすごいなぁとか。違う業界の話って面白いです。

Bootstrap入門はbootstrapの紹介だけじゃなく、Tips（bootstrap弊害とかw）やその他の便利なサイトの紹介までありました。
スライドもあとから読んでもわかるのがすごく嬉しいです。時間を見て試してみます。
TwitterSphereは懇親会でもデモが見れました。Groovyは名前を知ってるだけだったのですが、Swingとかまで動くんですね。（JVMだから当たり前なんだけどなんか新鮮。）
最後はAndroidのAPI Demoのお話。こちらも普段Android携帯使ってるのに知らないことが多くて。。。
Macでもデモが動くんですね。やっぱり動くものを作ってLTするのって素晴らしいですねぇ（なんか作るかー）

とまぁ、最近はキーワードだけ知ってて、いろいろ触れてもいないものが多いなぁと思ってたところに、
今日の勉強会で色々見れて面白かったです。
Twitterがいろんな人に興味を持たれているのがわかります。
（けど、Twitterってどうやって儲かってるんだろう？？？）
懇親会は、入り口からは想像できない貸パーティースペースで素敵でした。
開始の乾杯の音頭を取ることもできましたし（もちろん、ムチャぶり）。
学生が多かったのですが、声をかける暇なく懇親会が終わってしまったのが少し心残りですかねぇ。
毛色が違うメンバーが居て面白いので、次回も空きがあれば参加しようと思います。
スタッフとかお手伝いもしますので。

ということで、いつものメモです。

開催日時：2012/02/23 19:00  〜  21:00
場所：デジタルハリウッド東京本校 1Fセミナールーム
Zusaarのページはこちら。他にも学生枠とかありました。

◯ Webサイト向けAPI @yusukey

　・Webサイト向けAPI
　　フォローボタン、ツイートボタン、Web Intents、@Anywhere
　　サーバサイドの実装扶養、htmlのみで構成可能
　・Twitterボタン
　　Twitterのサイトで色々カスタマイズ可能なボタンが作れます。
　　ツイートのカウント表示とか。
　・Web Intents
　　@ツイート、リツイート、お気に入りが簡単にできるものが作成可能。
　　ツイートの埋め込み用リンクがTwitterのWeb版のツイート詳細から生成可能。
　　「このツイートをサイトに埋め込む」リンクをクリックするとダイアログが出てきます。
　・@Anywhere
　　あんまりフォローされてないけど、JavaScriptでサーバサイドなしにTwitterと連携可能。
　　ユーザIDを辞書的に検知してTwitterの情報をホバーで出してくれる。
　・ウィジェット（検索、プロフィール、お気に入り、リストなど）
　　これもTwitterサイトでカスタマイズ可能。
　・ツイートボタンには公式ロゴを利用しましょう
　・注意点
　　charsetを必ず指定しましょう。
　　IE/Firefoxで問題が発生します。


◯ グルーブに分かれて簡単に自己紹介

◯ デジタルハリウッドよりご挨拶

◯ 「Virtua Fighter5 Final ShowdownのTwitter連動機能について」@twtrfk

　部内にAmitterというSNSを構築して自由に使ってもらって、Twitterを疑似体験してもらった。
　VF5FSでの開発中はTwitter4JにAmitterのラッパーを追加してテストしてたらしい。（おもしろいなー）
　当時は、筐体にツイート機能を入れることも考えていたらしい。
　ツイート自体はバッチで処理してます。
　ゲーム筐体にお客さんが座ってる時間もシステムの性能として考慮しないといけない。
　苦労した点：
　　テストアカウントを100個地道に作成（連番、内容がバレるアカウント名はNGだから）
　　Twitter4Jがうまく動かなかった。。。
　今後の展開：
　　まだ未定
　QA
　　Q：FB連携とかは？
　　A：今は考えてないです。


◯ LT
　・ @making「Twitter Bootstrap入門」
　　スライドはこちら

　　・Bootstrapとは？
　　　Twtter者が提供するWebアプリケーションのフロントエンド
　　　一般的にCSSフレームワークと呼ばれるもの
　　　簡単にかっこいいデザインにするための枠組み
　　　ダウンロードしてきてHTMLで読み込むだけ。
　　・Bootstrapのコンポーネント紹介
　　　いろいろおしゃれなコンポーネントあるよ。（スライド見ましょう）
　　・Tips
　　　examplesがあるので、それをベースに作るのが簡単です！
　　　Initializrも対応してて、こっちで作るのもいいよ！
　　　bootstrap簡単すぎて、みんな同じデザインのサイトに（弊害）
　　　差別化のサービスが出てきてます。

　　　
　・ @kimukou_26 「TwitterSphere of Twitter4J」

　　Griffon？
　　codehausで作られてるGroovy製のMVCイメージのGUIフレームワーク
　　codehausはJetty作ってるとこですね
　　地球儀にツイートを乗っけることができるアプリ。
　　Groovyの記述がちょっと新鮮。


　・ @bina1204 「ApiDemos of Twitter4J for Android」

　　API DemosというAndroidのデモがあり、ここにTwitter4Jを仕込んでみた？
　　Android系は持ってるのに知らない。。。


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    <author>johtaniの日記</author>
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    <pubDate>Mon, 27 Feb 2012 15:23:26 GMT</pubDate>
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    <title>Re: 虚無僧2.0.3 リリース - JBoss に対応</title>
    <link>http://samuraism.jp/diary/2008/05/26/1211729497831.html#comment1325569786235</link>
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      エントリへのコメント、また疑問点にもお答えいただき、ありがとうございました。

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    <author>knt45</author>
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    <pubDate>Tue, 03 Jan 2012 05:49:46 GMT</pubDate>
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